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July 03
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2008 
March 11
持っている音源、借りた音源、どこかで聴いた音源。
どれでも混合して感想を書いていこうと思います(ただし最初から最後までフルで通して聴いたものに限る)。
更新は毎日のブログにちらっと書いておきます。
主に偏愛している邦楽バンドとアニソンになるかと。

アーティスト名順。★は個人的オススメ度。
太字は新しく追加したもの。

ACIDMAN

ジン
★★★解読不能

RADWIMPS
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2008 
March 11
 私にしては、珍しく何度聴いても飽きない曲。
 結構ハードな曲なので好き嫌いがかなり分かれそうですが、相変わらずすらすらと英詞を唄いやがる上、ちょいちょい挟んでくる日本語がいつもと違う内容なので新しい感じです。
 2サビ(という表記が正しいのかは謎。「嘘も空も」というような部分)のメロディー・ラインが反則。
 アニソンにあっても悪くないような気もします。

2008 
March 11
 とっても可愛いけど全英詞ってことで、なかなか唄う勇気が湧かない曲でもあります…。
 イントロのギターのフレーズは何度か曲中に出てきますが、どうもバグパイプの音色に似せている模様。
 和訳も調べたところ、なかなか愉快な内容でした。
 どうやらトイレットペーパーがお好きなようです。

2008 
March 11
 これもファンの間では知らなくてはいけない(までいくかは知らないけど)名曲。
 読みは「かな-し」。6分半に及ぶ、全日本語詞の大作。
 余談ですが、(恐らく)全ての楽曲を生みだしてきたボーカルの野田洋次郎は「一人の女性について、アルバム4枚を費やしてしまった」と語っていますが、この曲ではそれが一層強く見える気がします。
 終わるか、今度こそ終わるか!と思わせて、再び盛り上がる詐欺をお楽しみください。
 長いことは長いですが、歌詞を見て聴くとあまり飽きない…と思います。

2008 
March 11
 初っ端から破壊的なサウンドで攻めてきて、そのままの勢いで最後まで突き走っていく、率直な曲。
 私としては、こういう曲の方が大木(Gt.&Vo.)の声は映えると思ってます。
 PV、ジャケットとここまでマッチしているのはすごいと思います。

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