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サイトブログ
2008
March 12
March 12
2008
March 11
March 11
なんだかあっち行ったりこっち行ったりと、日記変更しまくってますが、最終的にはブログが一番ラクなのかなぁ…と思いFC2に舞い戻った次第です。
「grandlike」ってアドレスが取れなかったのは、恐らく私が作ったまま放置したためなんでしょうが…どのメアドで登録したか忘れたなぁ(ぉ
ということで改装しました、工事中もいいとこですが^^
予定ではトップページに新着イラストの原物を切り取って載せようと思ってるので、これからは線から綺麗にやらないと粗探しされてしまいそうで怖いです(;´_ゝ`)
創作物は、やっぱり小説のままで続けます。
気合でラストまで書こうと思います…気合い気合い。
まずは創作ページの改装が先なんですがね。
全体的に暗い配色になっちゃいましたが、気に入らなかったら適当に色変えたりする予定でーっす。
「grandlike」ってアドレスが取れなかったのは、恐らく私が作ったまま放置したためなんでしょうが…どのメアドで登録したか忘れたなぁ(ぉ
ということで改装しました、工事中もいいとこですが^^
予定ではトップページに新着イラストの原物を切り取って載せようと思ってるので、これからは線から綺麗にやらないと粗探しされてしまいそうで怖いです(;´_ゝ`)
創作物は、やっぱり小説のままで続けます。
気合でラストまで書こうと思います…気合い気合い。
まずは創作ページの改装が先なんですがね。
全体的に暗い配色になっちゃいましたが、気に入らなかったら適当に色変えたりする予定でーっす。
2008
March 11
March 11
ファンの間では言わずと知れた名曲、というような位置づけのようです。
私もあぶれることなくよく聴いてよく唄いまくっています。
比較的歪みのかかった音(あまりに道徳観のない破壊的な歪みは苦手…)が好きで聴きますが、これはそれがなくとも素直に綺麗で大好き。
終盤に入る六星占術を馬鹿にした表現も、ハマった当時は堪らなく面白く思いました。
アルバムに収録されている「一生に一度のワープ ver.」はアウトロが長くなっているだけのようです。
これPVあったんだ…。
私もあぶれることなくよく聴いてよく唄いまくっています。
比較的歪みのかかった音(あまりに道徳観のない破壊的な歪みは苦手…)が好きで聴きますが、これはそれがなくとも素直に綺麗で大好き。
終盤に入る六星占術を馬鹿にした表現も、ハマった当時は堪らなく面白く思いました。
アルバムに収録されている「一生に一度のワープ ver.」はアウトロが長くなっているだけのようです。
これPVあったんだ…。
2008
March 11
March 11
※当記事はPS2専用ソフト「大神」のネタバレを※
※含みますので、十分ご注意ください※
二〇〇九年一〇月二日
まさかの半月振りです。
というのも、実は9/19(土)に結構な時間やってたんですが、更新し忘れてまして…それ以後は学校が始まりあたふたしていたのでできずにいました。
そんなことで、19日にどれだけ進めたのか分からないので、「プレイ日記としてどうなのよ」という疑問は残りますが、気にせず飛ばしていこうと思います(適当すぎる
私自身、どこまで話が進んだのかさっぱり思い出せず、あらすじを読んでなんとなく思い出さなければならない始末。
どうやら目当ての剣は購入した模様。
その後、都を包んでいた怪しい霧(吸い込むと病魔に冒されるとんでもない毒霧)を払い除け、その様子をスルーしていたらしい女王に会い誤解を解き、女王を慕う尼僧に、少し前、都の近くで座礁した幽霊船からとある宝物をとってきてくれと頼まれて行ったけど結局空振りで、それからうんぬんかんぬんで幽霊船を座礁させた原因である暴徒と化した「海龍」と呼ばれる守り神を鎮めるためとある國に行くよう言われ…というような感じだったような(打ちながら必死に思い出した
そういうことで、その國を目指して野原を駆けずり回ります。
途中湧いて出てきたウシワカを適当にあしらい、何個かフラグと思われる会話を聴き取ったところ、その國は「龍宮」といい、海の中に沈んでおり、そこに辿り着くには、朝日が昇るのと同時に現れる遣いのシャチに見入られなければならないそうな。
まぁ、そういうことなら朝焼けを待つか…ということで、昼間の空に三日月を描き昼夜逆転。
あとはひたすら、以前シャチが現れたらしい桟橋で待ち続ける。
アマテラスの欠伸に癒されまくっていると、徐々に夜空が白んできて、読み通りシャチの登場。
早く國に連れて行け、ブルァ!と張り切るものの、どうやらそのためには隠された門を探すという試練をクリアしなければならいそうな。
仕方なくシャチの背中に乗ってぶらぶら遊んでいると、なんかでっかい塔があったので寄り道。
そこで新たな筆神を回収し、どんぶらこと揺られているうちに鳥居らしきものを発見。
新しい力・壁神(しかしもっと可愛い名前はなかったのか…)を用いて崖を攀じ登り、そこにいた太めの男(こいつはどうやって登った、とは訊けません)に話しかけ、まぁこうしろってことでしょ〜とやると割と簡単に門が現れました。
門に入ると、あっという間に龍宮へ到着。
そこでいつものように「海龍の腸から秘宝を持ち帰っておくれ」と面倒事を頼まれます。
もちろん快諾。進まないんだもの( ´ゝ`)
わざわざ海龍の口から体内に入り込み、これまた割と簡単に秘宝を奪取。
そのついでに、幽霊船になかったお宝も一緒に手に入りました。
それらを持って体外に出ると、海龍は自我を取り戻すとともに死んでしまい、大事なキーフラグを失くしてしまうことに…。
取り敢えず頼まれたものを返したところで終わり。
1時間半くらいしかやってませんが、物語が大きく動き出そうとしている気がします。
というのも、実は9/19(土)に結構な時間やってたんですが、更新し忘れてまして…それ以後は学校が始まりあたふたしていたのでできずにいました。
そんなことで、19日にどれだけ進めたのか分からないので、「プレイ日記としてどうなのよ」という疑問は残りますが、気にせず飛ばしていこうと思います(適当すぎる
私自身、どこまで話が進んだのかさっぱり思い出せず、あらすじを読んでなんとなく思い出さなければならない始末。
どうやら目当ての剣は購入した模様。
その後、都を包んでいた怪しい霧(吸い込むと病魔に冒されるとんでもない毒霧)を払い除け、その様子をスルーしていたらしい女王に会い誤解を解き、女王を慕う尼僧に、少し前、都の近くで座礁した幽霊船からとある宝物をとってきてくれと頼まれて行ったけど結局空振りで、それからうんぬんかんぬんで幽霊船を座礁させた原因である暴徒と化した「海龍」と呼ばれる守り神を鎮めるためとある國に行くよう言われ…というような感じだったような(打ちながら必死に思い出した
そういうことで、その國を目指して野原を駆けずり回ります。
途中湧いて出てきたウシワカを適当にあしらい、何個かフラグと思われる会話を聴き取ったところ、その國は「龍宮」といい、海の中に沈んでおり、そこに辿り着くには、朝日が昇るのと同時に現れる遣いのシャチに見入られなければならないそうな。
まぁ、そういうことなら朝焼けを待つか…ということで、昼間の空に三日月を描き昼夜逆転。
あとはひたすら、以前シャチが現れたらしい桟橋で待ち続ける。
アマテラスの欠伸に癒されまくっていると、徐々に夜空が白んできて、読み通りシャチの登場。
早く國に連れて行け、ブルァ!と張り切るものの、どうやらそのためには隠された門を探すという試練をクリアしなければならいそうな。
仕方なくシャチの背中に乗ってぶらぶら遊んでいると、なんかでっかい塔があったので寄り道。
そこで新たな筆神を回収し、どんぶらこと揺られているうちに鳥居らしきものを発見。
新しい力・壁神(しかしもっと可愛い名前はなかったのか…)を用いて崖を攀じ登り、そこにいた太めの男(こいつはどうやって登った、とは訊けません)に話しかけ、まぁこうしろってことでしょ〜とやると割と簡単に門が現れました。
門に入ると、あっという間に龍宮へ到着。
そこでいつものように「海龍の腸から秘宝を持ち帰っておくれ」と面倒事を頼まれます。
もちろん快諾。進まないんだもの( ´ゝ`)
わざわざ海龍の口から体内に入り込み、これまた割と簡単に秘宝を奪取。
そのついでに、幽霊船になかったお宝も一緒に手に入りました。
それらを持って体外に出ると、海龍は自我を取り戻すとともに死んでしまい、大事なキーフラグを失くしてしまうことに…。
取り敢えず頼まれたものを返したところで終わり。
1時間半くらいしかやってませんが、物語が大きく動き出そうとしている気がします。
二〇〇九年九月一七日
今日までで19時間遊びました。
そろそろ中盤かなぁ…と感じながらダンジョンを突き進み、赤カブトというボスを撃破。
女郎蜘蛛に比べるとギミックが分かりやすかったということと、昨日探し出した犬達から宝玉を預かっており、それがダメージを肩代わりしてくれるということで、実質ノーダメージで勝利。
町に平和が戻ったと思ったら、今度はウシワカの野郎がヤマタノオロチを鎮める云々で、再び最初のマップへ戻るはめに…いい加減にしろルーもどき。
と、愚痴を溢しつつ、ヤマタノオロチが封印されていた祠へ向かうと、何故かいきなりやる気を出したアマテラスがウシワカを押しのけてオロチに捧げる生贄と共に祠に突入。
どうやら生贄以外の者は一人しか入れないらしく、ウシワカの代わりにヤマタノオロチ退治へ行くハメに…。
このダンジョンの進行可能条件が実に面倒臭い。
途中、丸い石を転がして運ばなければいけない場所があるんですけど、そこで10回はやり直しさせられましたね。
判定がシビア過ぎて泣かされました…orz
その難解なトラップを抜けると、いよいよオロチとの御対面。
正直「ラスボスだろうから、会ってぶっ飛ばされて強制イベント挟んだりするんだろ…」と余裕ぶっこいてたらとんでもねぇよ^^
まさかのガチバトルでした。右往左往しつつもなんとか撃破すると(真骨頂1つ消費)夜空に霧散していきました。
このままEDですか、とも焦ったけど、むしろ物語はこれから…って雰囲気に。
ってことはやはり中盤!オラwkwkしてきたぞ!
また、オロチから出てきた新武器によって剣も操作可能に。
表装備としては遅い割にタメ威力も微妙なので正直使えませんが、裏装備にするとアホかと思うくらい連続攻撃できるので、表は鏡、裏は剣です。
今のところ所持している武器は全て強化済みだと思うんですが、新しく向かった都にて100,000両の剣が…。
所持金70,000両。外でMOB狩って稼ぐことにしました。
そろそろ中盤かなぁ…と感じながらダンジョンを突き進み、赤カブトというボスを撃破。
女郎蜘蛛に比べるとギミックが分かりやすかったということと、昨日探し出した犬達から宝玉を預かっており、それがダメージを肩代わりしてくれるということで、実質ノーダメージで勝利。
町に平和が戻ったと思ったら、今度はウシワカの野郎がヤマタノオロチを鎮める云々で、再び最初のマップへ戻るはめに…いい加減にしろルーもどき。
と、愚痴を溢しつつ、ヤマタノオロチが封印されていた祠へ向かうと、何故かいきなりやる気を出したアマテラスがウシワカを押しのけてオロチに捧げる生贄と共に祠に突入。
どうやら生贄以外の者は一人しか入れないらしく、ウシワカの代わりにヤマタノオロチ退治へ行くハメに…。
このダンジョンの進行可能条件が実に面倒臭い。
途中、丸い石を転がして運ばなければいけない場所があるんですけど、そこで10回はやり直しさせられましたね。
判定がシビア過ぎて泣かされました…orz
その難解なトラップを抜けると、いよいよオロチとの御対面。
正直「ラスボスだろうから、会ってぶっ飛ばされて強制イベント挟んだりするんだろ…」と余裕ぶっこいてたらとんでもねぇよ^^
まさかのガチバトルでした。右往左往しつつもなんとか撃破すると(真骨頂1つ消費)夜空に霧散していきました。
このままEDですか、とも焦ったけど、むしろ物語はこれから…って雰囲気に。
ってことはやはり中盤!オラwkwkしてきたぞ!
また、オロチから出てきた新武器によって剣も操作可能に。
表装備としては遅い割にタメ威力も微妙なので正直使えませんが、裏装備にするとアホかと思うくらい連続攻撃できるので、表は鏡、裏は剣です。
今のところ所持している武器は全て強化済みだと思うんですが、新しく向かった都にて100,000両の剣が…。
所持金70,000両。外でMOB狩って稼ぐことにしました。
二〇〇九年九月一六日
今日はちょっと体調が良くないので2時間くらいだらだらと。
物語を進めるために8匹の犬を探している途中、頼まれ事全部解決していたらしく、すんなりとボスのいる洞窟へ侵入成功。
いや、すんなりとか言いつつ、実は結構苦労したんですけどね…イッスンのヒントが段々適当というか、「もうこれ以上言わなくたって分かんだろアマ公」というニュアンスで挑戦的になってきている…!
謎解きの苦手な私へのイジメです。攻略見ましたとも(だめだこいつ
そんな感じなので、ほとんど進みませんでした…。
物語を進めるために8匹の犬を探している途中、頼まれ事全部解決していたらしく、すんなりとボスのいる洞窟へ侵入成功。
いや、すんなりとか言いつつ、実は結構苦労したんですけどね…イッスンのヒントが段々適当というか、「もうこれ以上言わなくたって分かんだろアマ公」というニュアンスで挑戦的になってきている…!
謎解きの苦手な私へのイジメです。攻略見ましたとも(だめだこいつ
そんな感じなので、ほとんど進みませんでした…。
二〇〇九年九月一五日
昨日の続きから始めて、道に迷いつつも呪いを解くと、初のボス戦に突入。
なんかルー語を喋るウシワカとかいう変な奴。
取り敢えずちょっと緊張しつつ始めてみると、あまりの弱さに噴かざるを得なかった。
小手調べ的な感じだったみたいだけど、それにしても寸前に手に入れた勾玉での慣れない戦闘でも無傷勝利とは…。
ウシワカ、もしかしてイッスン並みの口だけキャラなのか。
そのあと洞窟に入り呪いの浄化を進めていくと、最深部に女郎蜘蛛という、まぁ名前のままメスの蜘蛛のボスとの戦闘。
しかし…でけぇ。そしてひたすらに硬ぇ…。
敵の動きを封じるにはまず足を潰す!ということでガシガシ殴ってみたけど「無駄」の文字が。
このゲームの易しいところは、YESかNOかがはっきり分かるところ。
10秒くらいで足を諦め、次は腹に潜り込むことに。モンハンの要領です。
だがこれも効かない…じゃあケツ、背中、とやってみたけど一切歯が立たない。
おまけにちょっと触れるだけでダメージを食らうので、初めて真骨頂(体力回復剤)を使用するハメに。
それでどうしようか迷いながらフィールドをぐるぐる回っているとイッスンがなんか喋り出した!
無視して○連打してしまってなんだか分からなかった!
ただケツがアップで映ったのと、口から変なモン吐き出しやがって〜みたいな言葉だけは見えた。
ケツはさっき無意味だったから、じゃあ変なモン攻撃してみようってことで一閃で斬ると地面に突っ伏した!
すると天井にケツ向けてたので、今度は何するのか観察するためにR1押して停止。
なんか変な花があって、女郎蜘蛛のケツに鉤状の飾りがあって…なるほど、そこを結んでケツ抉じ開けるんですね!(言い方が嫌
早速ちょっと前に習得した新しい筆しらべを使用すると、そこの二点を蔓が結んでくれ、二箇所同じようにしたときに花状の蜘蛛のケツが満開状態に。
そこからはずっと俺のターン。中身の目玉を好き放題にダイレクトアタック(ぁ
4回くらい続けたら簡単に倒せました。弱点わからないとどうにもならないんだ…。
そんなこんなで倒し、新しい武器もいただきました。
強過ぎてチートかと思えるような性能。ごちそうさまでした。
そのあと違うマップで再びウシワカと戦うことに…これもほぼ無傷で終了。何がしたいんだ、お前。
新しく辿り着いた村で散々頼み事を聞いてしまい、どれから処理すべきか検討もつかなくなり今日は終了。
裏装備も使えるようになり、MOB処理速度が格段に向上。
最弱MOBなら3発、現時点で最強のMOBでも怯んでいるうちに討伐できるようになったんでストレス激減です。
ようやくおもしろくなってきましたぞー。
なんかルー語を喋るウシワカとかいう変な奴。
取り敢えずちょっと緊張しつつ始めてみると、あまりの弱さに噴かざるを得なかった。
小手調べ的な感じだったみたいだけど、それにしても寸前に手に入れた勾玉での慣れない戦闘でも無傷勝利とは…。
ウシワカ、もしかしてイッスン並みの口だけキャラなのか。
そのあと洞窟に入り呪いの浄化を進めていくと、最深部に女郎蜘蛛という、まぁ名前のままメスの蜘蛛のボスとの戦闘。
しかし…でけぇ。そしてひたすらに硬ぇ…。
敵の動きを封じるにはまず足を潰す!ということでガシガシ殴ってみたけど「無駄」の文字が。
このゲームの易しいところは、YESかNOかがはっきり分かるところ。
10秒くらいで足を諦め、次は腹に潜り込むことに。モンハンの要領です。
だがこれも効かない…じゃあケツ、背中、とやってみたけど一切歯が立たない。
おまけにちょっと触れるだけでダメージを食らうので、初めて真骨頂(体力回復剤)を使用するハメに。
それでどうしようか迷いながらフィールドをぐるぐる回っているとイッスンがなんか喋り出した!
無視して○連打してしまってなんだか分からなかった!
ただケツがアップで映ったのと、口から変なモン吐き出しやがって〜みたいな言葉だけは見えた。
ケツはさっき無意味だったから、じゃあ変なモン攻撃してみようってことで一閃で斬ると地面に突っ伏した!
すると天井にケツ向けてたので、今度は何するのか観察するためにR1押して停止。
なんか変な花があって、女郎蜘蛛のケツに鉤状の飾りがあって…なるほど、そこを結んでケツ抉じ開けるんですね!(言い方が嫌
早速ちょっと前に習得した新しい筆しらべを使用すると、そこの二点を蔓が結んでくれ、二箇所同じようにしたときに花状の蜘蛛のケツが満開状態に。
そこからはずっと俺のターン。中身の目玉を好き放題にダイレクトアタック(ぁ
4回くらい続けたら簡単に倒せました。弱点わからないとどうにもならないんだ…。
そんなこんなで倒し、新しい武器もいただきました。
強過ぎてチートかと思えるような性能。ごちそうさまでした。
そのあと違うマップで再びウシワカと戦うことに…これもほぼ無傷で終了。何がしたいんだ、お前。
新しく辿り着いた村で散々頼み事を聞いてしまい、どれから処理すべきか検討もつかなくなり今日は終了。
裏装備も使えるようになり、MOB処理速度が格段に向上。
最弱MOBなら3発、現時点で最強のMOBでも怯んでいるうちに討伐できるようになったんでストレス激減です。
ようやくおもしろくなってきましたぞー。
二〇〇九年九月一四日
昨日の続きということで、村人の詰め込まれた桃を筆神・一閃で切り落としたところからスタート。
ところが村人はみんな石像化していて、話しかけても「返事がないry」状態。
すると一緒についてきているイッスンという虫に高台に行こうと切り出され、そこでなんやかんやあって(すでに内容忘れてる)村人復活。
今度は別マップへ行くことになり、自称大剣士のおっさんの機嫌を直させるハメに。
これがちょいちょい面倒だなぁ、と思っていたけれど、本当の苦労はこれからだった…。
ようやく別マップへ出て、サクヤさんに頼まれていた「枯れ木に花を…」というお遣いを遂行したら、イッスンが「せっかくだからこのマップ探索しようぜ!」といきなりしゃしゃり出る。
面倒だから村に帰ろうとすると止められるので付き合っていると、クエストの数がどんどん増えていくというイジメに遭うことに。
この陰湿なイジメに耐えること2時間。
村が以前の賑やかさを取り戻すことができ、これで一件落着…と思ったら、再びイッスンが「さっきのマップに行けなかったところがあるから、また行ってみようぜ!」としゃしゃり出る。
いい加減にしろよこの虫ケラ…と思いつつ、進まないとクリアできないので従うことに。
新しく取り戻した「水蓮(水面に蓮の葉を浮かべることができる筆しらべ)」を使用して、細い川を通って行くと、呪いに蝕まれた森が…。
イッスン、僕もう疲れたよ…。
ということで、意味のわからん婆さんに未来を占ってもらってセーブしたのであった。
操作においてはかなり慣れてきましたが(円や線を描くのはなんともないくらい)、カメラ操作で酔います。
加えて、未だに装備が鏡だけなのでいまいち遊び要素がなくてマンネリ中。
はやくサブ装備つけたいよー。
ところが村人はみんな石像化していて、話しかけても「返事がないry」状態。
すると一緒についてきているイッスンという虫に高台に行こうと切り出され、そこでなんやかんやあって(すでに内容忘れてる)村人復活。
今度は別マップへ行くことになり、自称大剣士のおっさんの機嫌を直させるハメに。
これがちょいちょい面倒だなぁ、と思っていたけれど、本当の苦労はこれからだった…。
ようやく別マップへ出て、サクヤさんに頼まれていた「枯れ木に花を…」というお遣いを遂行したら、イッスンが「せっかくだからこのマップ探索しようぜ!」といきなりしゃしゃり出る。
面倒だから村に帰ろうとすると止められるので付き合っていると、クエストの数がどんどん増えていくというイジメに遭うことに。
この陰湿なイジメに耐えること2時間。
村が以前の賑やかさを取り戻すことができ、これで一件落着…と思ったら、再びイッスンが「さっきのマップに行けなかったところがあるから、また行ってみようぜ!」としゃしゃり出る。
いい加減にしろよこの虫ケラ…と思いつつ、進まないとクリアできないので従うことに。
新しく取り戻した「水蓮(水面に蓮の葉を浮かべることができる筆しらべ)」を使用して、細い川を通って行くと、呪いに蝕まれた森が…。
イッスン、僕もう疲れたよ…。
ということで、意味のわからん婆さんに未来を占ってもらってセーブしたのであった。
操作においてはかなり慣れてきましたが(円や線を描くのはなんともないくらい)、カメラ操作で酔います。
加えて、未だに装備が鏡だけなのでいまいち遊び要素がなくてマンネリ中。
はやくサブ装備つけたいよー。
二〇〇九年九月一三日
nintendoDSにて続編が出るという情報からネット注文していた、PS2専用ソフト「大神」が我が家にやって来ました。
Wiiは持っていないので敢えてのPS2です。ベスト盤に感謝。
土日は父が休日なのでプレイできないと思っていたものの(両親の寝室にPS2が鎮座しているため)、床屋に行くというので30分ほどプレイ。
まず最初に物語の基盤となる、昔話が絵巻風に語られる。
ある剣士と獣が元凶となるらしいヤマタノオロチを倒すというような内容のもので、薄い水墨画の背景の中、黒々とした影絵のようなものだけ。
日本に古来からある設定を掻い摘んで繋ぎ合わせたような印象で、それでも別段違和感はありません。
その昔話の中の救世主(獣の方)シラヌイ(漢字忘れてしまった…orz)が、神木村(最初の村)にて祀ってつくられた石像に再び宿り、何者かによって復活させられたヤマタノオロチを倒す…という流れらしい。
まず最初に、おっぱいとおしりを半端に露出したサクヤという人によって、現世に復活させられたシラヌイ改めアマテラス大神。
「大神」ではこいつを操作していくようです。いわゆる主人公。
シラヌイであった頃は筆技を駆使して万象を操っていたものの、ヤマタノオロチとの戦いで消耗した結果、その技は「筆神」と呼ばれる神として13に分裂してしまい、どうやらそれを集めて本来の力を取り戻しつつ物語を進めていく仕様。
テイルズの精霊集めみたいなものかしら…マンネリにならないことを祈るのみ。
チュートリアルという形で、取り敢えず2つの筆神を回収し、神木村の村人がサクヤによって詰め込まれているらしい桃を落とす前で父親帰宅。
物語はほとんど進んでません( ´ゝ`)
最初ということで基礎の設定などを書いたので長くなってしまいましたが、今後はゆるりと書いていこうと思っています。
以下、操作性についての感想。
+移動、カメラ
左スティックで移動、右スティックでカメラ。
モンハンで慣れてしまっているので若干カメラの回転が遅い気も…。
L1ボタンで遠近の変更ができるけれど、思い切り近いのと思い切り遠いアングルの2点しかないのが惜しい…中くらいの位置があれば操作しやすいかなぁという印象。
皆さんが言う「走るだけで楽しい」という意味はなんとなく理解できました。
+戦闘
まだ2回しか戦っていませんが、エンカウント方式なんすね、これ。
走っていると敵が出現、限定されたフィールド内で数匹の敵と戦う形。
全然慣れていないのでかなりかったるいという印象しかありません。
スピード感はあるけど攻撃方法を知らないとこんなにつまらないとは…早くまともに戦えるようになりたいです。
+その他
ジャンプが地味に難しい気が。
慣れればなんてことないんだろうけど、壁ジャンプのタイミングが微妙に分かりづらい…;
あと筆しらべ(筆神によっていろいろな効力が現れる特殊アクション)ですが、こちらも慣れかと。
どうやら墨も限られているようなので、イッスン(サクヤの服の中で昼寝をするドスケベ虫)が戦闘でも使えるということは言っていましたが、よほど苦戦しない限りは基本攻撃のゴリ押しを予定。
どうでもいいけど、○ボタン押すと愛らしい声で鳴きます。
しかも何種類かボイスある…。
可愛いです。ずっと吠えさせておきたいくらい可愛い。
穴を掘るときの煤けた感じもシュールで良い…!
今のところはこんな感じ。
進んでいくにつれて操作も慣れてかなり印象変わると思うので期待。
グラフィックに癒される…。
Wiiは持っていないので敢えてのPS2です。ベスト盤に感謝。
土日は父が休日なのでプレイできないと思っていたものの(両親の寝室にPS2が鎮座しているため)、床屋に行くというので30分ほどプレイ。
まず最初に物語の基盤となる、昔話が絵巻風に語られる。
ある剣士と獣が元凶となるらしいヤマタノオロチを倒すというような内容のもので、薄い水墨画の背景の中、黒々とした影絵のようなものだけ。
日本に古来からある設定を掻い摘んで繋ぎ合わせたような印象で、それでも別段違和感はありません。
その昔話の中の救世主(獣の方)シラヌイ(漢字忘れてしまった…orz)が、神木村(最初の村)にて祀ってつくられた石像に再び宿り、何者かによって復活させられたヤマタノオロチを倒す…という流れらしい。
まず最初に、おっぱいとおしりを半端に露出したサクヤという人によって、現世に復活させられたシラヌイ改めアマテラス大神。
「大神」ではこいつを操作していくようです。いわゆる主人公。
シラヌイであった頃は筆技を駆使して万象を操っていたものの、ヤマタノオロチとの戦いで消耗した結果、その技は「筆神」と呼ばれる神として13に分裂してしまい、どうやらそれを集めて本来の力を取り戻しつつ物語を進めていく仕様。
テイルズの精霊集めみたいなものかしら…マンネリにならないことを祈るのみ。
チュートリアルという形で、取り敢えず2つの筆神を回収し、神木村の村人がサクヤによって詰め込まれているらしい桃を落とす前で父親帰宅。
物語はほとんど進んでません( ´ゝ`)
最初ということで基礎の設定などを書いたので長くなってしまいましたが、今後はゆるりと書いていこうと思っています。
以下、操作性についての感想。
+移動、カメラ
左スティックで移動、右スティックでカメラ。
モンハンで慣れてしまっているので若干カメラの回転が遅い気も…。
L1ボタンで遠近の変更ができるけれど、思い切り近いのと思い切り遠いアングルの2点しかないのが惜しい…中くらいの位置があれば操作しやすいかなぁという印象。
皆さんが言う「走るだけで楽しい」という意味はなんとなく理解できました。
+戦闘
まだ2回しか戦っていませんが、エンカウント方式なんすね、これ。
走っていると敵が出現、限定されたフィールド内で数匹の敵と戦う形。
全然慣れていないのでかなりかったるいという印象しかありません。
スピード感はあるけど攻撃方法を知らないとこんなにつまらないとは…早くまともに戦えるようになりたいです。
+その他
ジャンプが地味に難しい気が。
慣れればなんてことないんだろうけど、壁ジャンプのタイミングが微妙に分かりづらい…;
あと筆しらべ(筆神によっていろいろな効力が現れる特殊アクション)ですが、こちらも慣れかと。
どうやら墨も限られているようなので、イッスン(サクヤの服の中で昼寝をするドスケベ虫)が戦闘でも使えるということは言っていましたが、よほど苦戦しない限りは基本攻撃のゴリ押しを予定。
どうでもいいけど、○ボタン押すと愛らしい声で鳴きます。
しかも何種類かボイスある…。
可愛いです。ずっと吠えさせておきたいくらい可愛い。
穴を掘るときの煤けた感じもシュールで良い…!
今のところはこんな感じ。
進んでいくにつれて操作も慣れてかなり印象変わると思うので期待。
グラフィックに癒される…。
2008
March 11
March 11
一時期流行ったアニメ「コード・ギアス」のタイアップ曲として散々叩かれたことのあるこの曲。
意味があるのかどうかも分からない単語が語呂を合わせて並べられているだけにも見えるので、確かにアニソンとしてのクオリティは最低ランクかも知れませんが、演奏技術は並々ならぬバンドなので、一バンドとして聴く分にはむしろおもしろいと思っています。
ボーカルの声質で好き嫌いが完璧に分かれるとは思いますが、人生初ライブ参戦は彼女らだったので印象深いです。
意味があるのかどうかも分からない単語が語呂を合わせて並べられているだけにも見えるので、確かにアニソンとしてのクオリティは最低ランクかも知れませんが、演奏技術は並々ならぬバンドなので、一バンドとして聴く分にはむしろおもしろいと思っています。
ボーカルの声質で好き嫌いが完璧に分かれるとは思いますが、人生初ライブ参戦は彼女らだったので印象深いです。

